こんはな〜🌺 利用者:凌霄花です♪
今日は、マリーゴールドさんと、休憩時間に、
「PS Vitaで、あの頃遊んだゲーム」
「学生の頃に読んだラノベ」
の話題で盛り上がりました⤴️
「PlayStation Vita(略称:PS Vita)」は、かつて、ソニーが発売した携帯ゲーム機。
「Playstation Portable(通称:PSP)」の後継ゲーム機として発表されました。
私が実際に遊んだことのあるゲームで言うと……。
RPGで言うと、「英雄伝説 零の軌跡 Evolution」とか「英雄伝説 碧の軌跡 Evolution」。
音ゲーで言うと、「初音ミク -Project DIVA- X」ですかね。
(この3つは本当によく遊んだので、今でも覚えています)
「零の軌跡 Evolution」と、「碧の軌跡 Evolution」は、PSPにて発売されていた「零の軌跡」「碧の軌跡」に、追加要素を加えたゲームです。
架空の自治体である「クロスベル自治州」を舞台に、主人公であり警察官である「ロイド・バニングス」を筆頭とする警察の一課である「特務支援課」が活躍する物語。
「零の軌跡」と「碧の軌跡」は物語が繋がっており、「零の軌跡」にて明かされていなかったり、あえて隠されていたりした謎が、「碧の軌跡」にて明らかになる、という形でした。
「初音ミク -Project DIVA- X」は、VOCALOIDの楽曲で遊べる音楽ゲーム。
初音ミクや鏡音リン・レン、巡音ルカ、KAITOやMEIKOといったVOCALOIDキャラクターたちが、曲に合わせて踊る様子を見ながら音ゲーができたり、キャラクターたちとコミュニケーションをとったり、いろいろなことができる音ゲーでした。
また、「-Project DIVA- X」では、複数の曲を繋ぎ合わせた「メドレー曲」が追加されたり、キャラクターごとの着せ替え衣装(モジュール)に「属性」が追加されたりと、当時としてはかなり目新しいことをやっていたゲームだったなぁと、今更のように思います。
また、学生当時に読んでいたライトノベルのお話でも盛り上がりました⤴️
私は弟や友人からオススメされたラノベもとりあえず読んでみていたので、あの頃はかなり色々読んだなあ……と、懐かしくなりました。
「ヘヴィーオブジェクト」(作:鎌池和馬)とか、「デュラララ!!」(作:成田良悟)とか、「キノの旅」(作:時雨沢恵一)とか、「とある飛空士への追憶」(作:犬村小六)とか、「されど罪人は竜と踊る」(作:浅井ラボ)とか、「うさぎさん惑星。」(作:山崎透)とか……。
他にも色々あるんですが、パッとタイトルが出たのはこれぐらいですね。
「うさぎさん惑星。」はまだ手元にあるんですけど、それ以外のラノベは手離してしまいました。
また読みたいな〜と思う一方で、学生の頃のように、色眼鏡とかなく、無邪気にただ物語を楽しむと言うことができなくなっていそうで、怖くもあり……。
それはそれで、また新しい楽しみ方ができる、ということでもあるんですけどね(^^;;
また、学生の頃読んでいたラノベを再読してみたいですね📚♪
それでは、今日も、ブログを読んでいただき、ありがとうございましたm(_ _)m
今日も、あなたの1日が、素敵なものになりますように✨


