薬とお医者さんを良き隣人として扱うという事

こんにちは、利用者のマリーゴールドです(`・ω・´)

今日はあまりにも暖かいので半袖でOHANAに通所しています。

 

突然ですが、私は今も鬱の治療を続けていて

薬の処方もしてもらっています。

そこで、長年の経験で分かったことがありました。

薬はちゃんと管理して飲む』『主治医の指示にはきちんと従う

これが本当に大切です、ご家族に頼っても良いですしお薬カレンダーや箱に薬を小分けしておく

そうすれば飲み忘れは減り、だんだん習慣づければ飲み忘れはなくなると思ってます。

それから、主治医の方と良好な関係を築くことも大切でして悩んだときや苦しい時に分かってもらえないなんてことも……。

でも焦らないでください、主治医の方は専門のプロです。

その主治医の言っている事、きちんと守れているかなと思い出してみることも大切(*’ω’*)

もしかして不調の原因はそこにあったりすることも……?

私はこの2点をしっかり守って、OHANAに通えるだけの調子に戻ってきました。

このブログを読んでいて、辛い事、悲しい事、悩んでる事がある方。

一人で悩まないでくださいね、この文章が誰かの救いになればいいと思っています。

皆さんのこれからに光がありますように!と思っているマリーゴールドでした(`・ω・´)

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