名作絵本のガシャポンを回しました♪

こんにちは〜🌺 利用者:凌霄花のうぜんかずらです♪

先日、イオンモール水戸内原で、ガシャポンを回してきました♪

マリーゴールドさんに、
「レオ・レオニさんの作品のミニフィギュアが、ガシャポンで出てるらしいですよ〜」
と教えていただいたのです✨
「どこにあるかはわからないけど、大きめのガシャポンコーナーに行けばあるのかな?」
というくらいの気持ちで、なんとな〜く、イオンモール水戸内原3階の、「ドリームカプセル」というお店を覗いてみたら……あったんです!

レオ・レオニさんは、絵本作家さん。
教科書にも掲載されているお魚の話「スイミー」や、「フレデリック」「じぶんだけのいろ」など、動物をモチーフにした絵本を数多く描いた方です。

今回は、レオ・レオニさんの作品の中から、「スイミー」、「フレデリック」、「コーネリアス」、「アレクサンダとぜんまいねずみ」という4つの名作絵本が、「カプセルストーリーフィギュア」という形で、ミニフィギュア化されたみたいです✨

「カプセルストーリーフィギュア」とは、本の中からキャラクターたちが飛び出してきたように見える形のフィギュアで、ガシャポンのシリーズのひとつです。

私は、「スイミー」と「フレデリック」は内容を知っていたのですが、「コーネリアス」と「アレクサンダとぜんまいねずみ」については本の内容までは知らず……😰
今度、改めて読んでみよう、と思います♪

レオ・レオニさんのお話は、動物を主人公にしていることが多いですが、
「人間でもこういうことあるよなあ」
という感じの、共感しやすいテーマがあって、子供でも、大人でも、そのテーマについて、深く考えることのできる絵本だと思います。

時代が変わっても、人の心には、変わらないものがある。
そして、そういう部分を、描いているからこそ、レオ・レオニさんの絵本は、名作として読み継がれているのではないか、と私は考えます。

ちなみに、今回のガシャポンの結果です↓↓

左が、ワニの「コーネリアス」。
右が、「アレクサンダとぜんまいねずみ」に出てくる、ぜんまいねずみの「ウイリー」です。
こうして立体になっているのを見ると、絶妙なデザインをしているのがわかります。

他の二つも欲しかったんですけど、
「いや、回しすぎはよくない……!」
と、自制心が働きました😅
さすがに「コンプするまで回す」は……いや……本音を言えばしたかったですが……!

皆さんも、「レオ・レオニズ フレンズ カプセルストーリーフィギュア」を見つけたら、見るだけでもしてみてください✨
こちらのガシャポンの公式サイトで、どこにガシャポンがあるかを検索することもできますよ♪

それでは、今日も、皆さんが、素敵な1日を過ごせますように💝

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