紙の書籍の良さ📕

こんにちは🌸利用者キクチです✨

本棚に並んでいる本を見て、
「これ、どんな本だったかなあ🧐」
と手に取ってみる。
そして、表紙を見たり、目次を見たりして、内容を思い出す……。
そんなことはありませんか?

私にとっては、わりとよくあることなんですよね。
特に、今は、外出先では、スマホなどで電子書籍を読むことが多いので📱
あんまり、紙の書籍を持ち歩かなくなったな〜、と実感しています。

電子書籍だと、スマホと、十分な充電さえあれば読めちゃいますものね。
漫画なら、拡大・縮小もできますし……。
小説でも、文字のフォントやサイズも設定で変えられますしね。
便利になりましたね〜。

それはそれとして、紙の書籍の良さもあります。
電子書籍では、目次の章タイトルをタップすればそこに飛べますが……
でも、紙の書籍で、目次を見て、どの話から読もうかと迷うのも楽しいですね🌸

紙の書籍でしかできないこともありますね。
パラパラとページをめくってみたりとか。
残りのページの枚数で、「そろそろこういう展開が来るか?!」と予想してみたりとか。

あとは、紙の本だと、ブックカバーやしおりを選ぶ楽しさもありますね。
本の表紙のデザインなどに合わせてしおりを選んだり。
ブックカバーも、本の内容に合わせて選んでみたり。
最近は、しおりやブックカバーも色々な素材やデザインがあって楽しいですね〜⭐️

なので、私は、本屋さんや、雑貨屋さんに行くとき、
「素敵なしおりやブックカバーはないかしら?✨」
と、ついつい寄り道をしてしまいます。

皆さんも、本へのこだわりはありますか?

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